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モラハラ妻の特徴として一瞬にして気が変わるということがあります。気が変わるたびに家族などはピリピリとした雰囲気の中振り回されます。一瞬で記憶あるモラハラ妻の自己中な言動の例をご紹介します。

本人は自分の責任回避と、自分が不快なのはお前のせいだ!といういちゃもんのために気が変わっているのですが、気が変わることに振り回される側の疲弊感は大変なものです。

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遊びに行きたいとうるさいがすぐ気が変わるモラハラ妻

モラハラ妻は基本的にわがままです。家にいたらいたでぐうたらとした生活をすることが多いですが、自分が好きでぐうたらしていてもいきなり気が変わり「暇だから外に行きたい」と家族の予定や家のことなどは考えずにいきなり動き出すこともあります。自分勝手にどこか行ってしまうこともありますし、家族を巻き込んで何の準備もせずいきなり出かけようと怒り出すこともあります。
後先考えずにいきなり言い出すため、洗濯の途中でも、掃除をしていなくても、その日に宅急便配達をお願いしていただいても、他人のおならはそっちのけで貫きます。
ここまでは、たまにアクティブな女性など、勢いがあって魅力的に映るようなこともありますが、モラハラ妻の場合はここからは厳しいものがあります。

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自分が言い出したことに責任を持たない

人のことを考えずに自分勝手に動き出すモラハラ妻ですが、外に出た時にはもうすでに気分が変わっていることも多々あります。自分がどこどこに行きたいと言い出して周りを巻き込んだはずなのに、数分後には不機嫌になって「家でダラダラしていたかったのに、なんで外に来たの?あなたたちが準備が遅いから行きたい気持ちじゃなくなった。気分悪いから帰る。」というようなことを平気で言い出します。周りの人は自分のペースで過ごしたかったところを、モラハラ妻の気分を害さないために無理して都合を合わせているのに、一瞬で気分が変わり周りの人をむしろ悪役にするような態度を見せるのがモラハラ妻です。

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モラハラ妻のみせる「意思表示」のトラップ

モラハラ妻は、自分の好きなことを自分の好きなタイミングで自分の好きなようにやりたいけれど責任は持ちたくないという自己中な性質を持っています。何か普段と違ったことがあるととりあえず「私が確かめたい」という気持ちが湧くようですが、感性が乏しいことが多いため残念ながら楽しんだり気分が良くなったりするわけもなく「興味が湧いたのにつまらないのはお前のせいだ」という態度を取ります。

例を挙げると、レストランですごくおいしそうな食べ物が出てきて、「私が食べたい」と夫のものを取り、最終的にはそのままぐちゃぐちゃにしただけで食べていないなんてことがあります。
興味は沸いて人のものまでもらったけど、食べたくなくなった、期待外れだった、飽きたなどです。

このようなケース、普通の感覚だと、「ごめん、ちょっと苦手だった(てへぺろ)」みたいな感じで「ごめん」という態度がありますが、モラハラ妻の場合には、「何?文句ある?」という態度になります。

自ら進んで「私がやるからいいよ」と言ったものでも、「私に押し付けて最低だ」とか「私はやるなんて言っていない」など、気持ちだけでなく記憶まで簡単に変えることができ、その記憶の中で自信満々に高圧的に「嘘」を並べることができるのがモラハラ妻です。

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